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2014年5月29日木曜日

房総の秘境 奥米渓谷 (千葉じいちゃん沢登り!)

る。 それと後で述べるけど、ヤマヒルの問題あり、夏、沢遊びというわけにもいかないし。 まあ、登山者の沢歩きというレベルです。短いけど雨後の水量のあるときは豪快な沢なのだ。 いちばん判り易い入り口は、まず「三島ダム」へ行く – (千葉じいちゃん沢登り! )

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沢登り兼登攀用ヘルメットにペタペタ (ひとりで)

沢登り兼登攀用ヘルメットにペタペタ ブログをまとめてみる > – (ひとりで )

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丹沢・小川谷 沢登り入門教室2004.8/21 (今日のTimtam (山行記))

これから滝の方に大また開きでトラバースしなければならないところです。 Okさんは滝の落ち口から登りましたが、水流が強いので皆は左側から登りました。 よく覚えてないんです('_`)。 つるつるの大岩です。ロープを頼りにグイグイ登りました。 確か最初はザイル無し – (今日のTimtam (山行記) )

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高立山 (ヘタな横好き)

時季に咲くようだ。 花の咲くのを楽しみにする。 沢登り 前日の雨で滑る。 おまけに古い登山靴だったので、滑る、滑る。 木につかまったり、足場をしっかり確保しながら慎重に登った。 沢を詰めて猿沢尾根に上がると、程なく大平三角点 – (ヘタな横好き )

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ツルツル岩と緑と沢登り〜カメ子レポート (nanseiのブログ)

ました。生き物たちの静かな息遣い。 屋久島で沢登りをされる方もこんなかんじなのでしょうか 子供の頃にかえって、こんな沢登りも楽しいかもしれません。 ブログを書いていたら、元気になってきました。 (*´∀ ` *) ツルツル岩と緑と沢登り編終 – (nanseiのブログ )

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由布岳のお鉢巡り (大雪の空)

嫌だよなあ。 あそこは結構面白かったなあと笑ってビールを飲みたいもんだ。 と言ってる俺もマジでヤバかったのが一度だけある。 沢登りで枝沢に引き込まれて、落ちれば確実に死ぬ嫌なトラバースをやる羽目になった。 運良く無事や – (大雪の空 )

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奥多摩・水根沢 沢登り入門教室2004.8/21 (今日のTimtam (山行記))

いらしたEさんと新人のUさんの二人と講師MとスタッフYの4名です。TimTamの沢登り3度目のEさんこれまで2回とも雨だったので、今度こそ日本の沢登りのいいところ を味あわせてあげたいとMとYは決意しておりました。 Web情報で「 – (今日のTimtam (山行記) )

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深山幽谷 (九州自然紀行[nature of Kyushu].)

そうです。 水の音と鳥のさえずりだけが聞こえます。幽玄な世界です。 澄み切っていますね。シャッターを切るのも忘れて見入ってしまいます。 凄く大きなポットホールです。全長8キロのこの渓谷は人気の沢登りコースでもあります。 こんな清流で泳げば水を穢す – (九州自然紀行[nature of Kyushu]. )

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5月28日(水) (今日のかわな2013☆)

子どもたちも元気よく活動していました。 2日前の雨のおかげ(?)で水かさが増し、いつもの沢登りよりもハラハラ・ドキドキ(^^) 登りがいがありました!! 沢で一番深いところで80センチくらいあるのかな? そこで全身ビショビショになっても気にすることなく楽しんで – (今日のかわな2013☆ )

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2014年5月28日水曜日

初心者のための沢登り講習のお知らせ (登山記ブログ)

6月、沢登りの初心者体験講習としまして、奥多摩で初級で短い沢になりますけど水根谷沢谷の沢登りツアーを設定しました。沢登りやってみたい方、やったことない方で体験してみたいという方はぜひご参加ください。装備やウェア – (登山記ブログ )

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雨上がりの神石山に 14/05/28 (見ちゃった!聞いちゃった!)

きのうは、雨も上がり待ちに待って山歩きに行ってきました。自然歩道 は所どころ川のように水が流れていました。まるで沢登りのようでちょ っと楽しかったです。また、特に気温も豊橋の方が、名古屋よりも4〜 5℃も低く爽やかだからです。この日 – (見ちゃった!聞いちゃった! )

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チェーンアイゼン_ストラップ(バンド)制作_沢登りへの準備? (ACC-J [Alpine Climbing Club of Japan])

前回書いた激安チェーンアイゼン (\480)にベルクロを装着する予定と書きましたが ここの記事 を参考に読みベルクロをやめてバックルを装着する事にしました。 http://mountain-equipment.cocolog-nifty.com/blog/2012/10/post-4e6f.html 読んでみる – (ACC-J [Alpine Climbing Club of Japan] )

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2014年5月27日火曜日

山登り(汗) (Kei の渓流ミノーイング)

流れはぐんと細くなります 魚の反応は全くありません。 完全に「沢登り」になりました。 残雪もあり コケが多くなり 水は無くなります。 無くなりました。 ....。 「山登り」になりました。 地図ではこの先に「沼」がある様な – (Kei の渓流ミノーイング )

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道がない (自然ワンダーランド)

。これは目印になるだろう。川を登って行けば道が横切ってくるはずだし、難しい場所はなさそうな沢だ。そこで沢を登る。沢登りといっても石がごろごろしているだけだ。この先しばらく狭い場所があるが、そこを抜けたら道が – (自然ワンダーランド )

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坊主釣行記録 (湘南てるてるぼ〜ず)

てしまい、ヒットする事は無かった。 進めど進めど出くわすのは鹿の屍ばかりで、10体目のミイラを確認した段階で本谷林道最終地点。 隣のキュウハ沢、正面のオバケ沢と我々の装備で越えられる沢ではなく、本物の沢登り装備が必要になる為 – (湘南てるてるぼ〜ず )

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国見岳(1170)シロヤシオを求めてイベントに参加 中編 (今度はどこ行くの?)

ったり 若いのに仙人と呼ばれる人たちを見送ったり 仙人の理由として 亀の子たわしが付いてる棒をもってるから 沢登りの苔を落としたり、 岩についた石灰を落としたりに使うのかな みんなの準備ができたところで出発 サポートがマンツーマンでできる – (今度はどこ行くの? )

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2014年5月25日(日)勘七ノ沢沢登り (どんぐり山の会)

場所 神奈川県秦野市 勘七ノ沢 メンバー L高濱 阿部 水木(記) 勘七ノ沢へ沢登りへ行ってきました。 渋沢駅に7:15待ち合わせし、車で大倉へ、大倉着7:40 そこから歩いて入渓地点である二俣へ、二俣着8:30 沢の装備を装着し、 – (どんぐり山の会 )

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