スペース

2015年5月21日木曜日

表丹沢 鍋割山稜マルガヤ尾根~源次郎尾根下降 (老いの道標 ~ 人・山・文化・文明)

…を見ながら自己判断できるレベルが必要とされます。 獣道から谷筋に迷い込むと、沢登りや岩登りの技量を持った方でないと、遭難の危険が多くなります。 – (老いの道標 ~ 人・山・文化・文明 )

[この記事を読む]  [サイト名で過去ログを検索]

2015年5月20日水曜日

親切な幻の滝 (月姫たえたえ&滝姫プラリネのエモリズム)

だけど、滑りやすい徒渉があったり最後は沢登りになるからきちんとした装備は必要です。 – (月姫たえたえ&滝姫プラリネのエモリズム )

[この記事を読む]  [サイト名で過去ログを検索]

冒険野郎報告会 (めっちゃ好っきゃねん単独行!)

2008年-2009年 沢登りの魅力にとりつかれ、国内の北は知床から南は屋久島まで色んな谷を登ることに傾倒する。…この7年で沢登りした山域知床、大雪、積丹、飯豊… – (めっちゃ好っきゃねん単独行! )

[この記事を読む]  [サイト名で過去ログを検索]

2015年5月19日火曜日

鈴鹿山脈 秘境トレラン (たーぼーの日々是挑戦)

というより沢登りだった。 – (たーぼーの日々是挑戦 )

[この記事を読む]  [サイト名で過去ログを検索]

奥三段峡いざ源流へ! ≧(´▽`)≦ (ごんべの日記♪)

川ならまだいいけど岩があったらイヤだなぁ~やはりここから先は しっかりとした沢登りのテクニック、ザイル、カラビナなどの装備が必要であろうし行った事が無い場所なので – (ごんべの日記♪ )

[この記事を読む]  [サイト名で過去ログを検索]

ニアミス (つよしのブログ)

遠くを見上げる事はごくたまに二人での釣行は相方と毛鉤の善し悪し等大声で話しながら沢登りするので熊よけの鈴はポケットの中だった一人の時はぶら下げるのだが… – (つよしのブログ )

[この記事を読む]  [サイト名で過去ログを検索]

谷川岳 東尾根〜中芝新道を周回① (自然と戯れながら)

雪渓のなくなった一ノ沢はそれ自体がクライミングの対象(沢登りに近いかな⁉)となるので雪渓が沢を埋めている今が東尾根アプローチのチャンスなのです。 – (自然と戯れながら )

[この記事を読む]  [サイト名で過去ログを検索]

山菜山行~沢登りのはずが・・・~ (山猿日誌)

沢登りというより、沢をつめたといった感じになってしまった。 – (山猿日誌 )

[この記事を読む]  [サイト名で過去ログを検索]

ザック&バッグ雨や水からカメラを守る防水カメラパック。… (いつでもどこでも)

トレッキング、沢登り、釣りなど、水際のアクティビティにも活躍します。 – (いつでもどこでも )

[この記事を読む]  [サイト名で過去ログを検索]

2015年5月18日月曜日

アケボノツツジと花崗岩峰の大崩山リンドウの丘その1 (九州の山、温泉、名水、そして時々ツーリング)

初回は下小積川沢登りからモチダ谷、3回目は宇土内谷往復、そして今回は、湧(和久)塚尾根からリンドウの丘を経て、坊主尾根を下るメジャールートです。 – (九州の山、温泉、名水、そして時々ツーリング )

[この記事を読む]  [サイト名で過去ログを検索]

大岩 (山紀行)

沢登りの方ってこんな所も登るのだろうか。。。。 – (山紀行 )

[この記事を読む]  [サイト名で過去ログを検索]

2015年5月17日日曜日

六甲山 芦屋地獄谷、荒地山コース (つれづれ日記)

すぐに沢が出てきて、少しヒンヤリ気持ちいい沢登りしました湿ってて、滑りやすいから、ちょっと怖いです。 – (つれづれ日記 )

[この記事を読む]  [サイト名で過去ログを検索]

5月16日(土)のつぶやき (gooブログはじめました!)

20:08 シーズン間近…沢登り  – (gooブログはじめました! )

[この記事を読む]  [サイト名で過去ログを検索]

5月16日(土)のつぶやき (山ガイド)

濱田耕二 @HamadaKoji 12:43 今日は沢登り初日(⌒-⌒) – (山ガイド )

[この記事を読む]  [サイト名で過去ログを検索]

西丹沢の渓谷は険しい (鮎地蔵のブログ)

私は沢登りの経験もないのでザイルの扱い方も解りませんが、経験だけで渓谷の昇り降りをしています。 – (鮎地蔵のブログ )

[この記事を読む]  [サイト名で過去ログを検索]

2015年5月16日土曜日

奥多摩攻略作戦 (廻船問屋の独り言)

フライフィッシング関連のブログで少しでも多くの情報を仕入れたかったんだけど、検索で引っかかるのは沢登りばかり・・・。 – (廻船問屋の独り言 )

[この記事を読む]  [サイト名で過去ログを検索]

寂地山(寂地峡~松の木峠)② (てるてる坊主の のんびりらいふ)

夏は、ここから上流に向かって沢登りをする人が多いらしい水中を歩くと、真夏でも肌寒くなるそうだ・・・・ – (てるてる坊主の のんびりらいふ )

[この記事を読む]  [サイト名で過去ログを検索]