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2014年11月21日金曜日

丹沢山塊東辺のみちに行きました!その1 鯉の里 (りぞあかぶろぐ)

に沿って歩いていくとようやく山道ぽい感じのところに出ます。するとヤマビル注意の看板が。 奥多摩と違って丹沢はヤマビルがいるんですよね。 とは言っても、昔、沢登りなどで、丹沢に入った際には、あまりヤマビルに悩まされた記憶は – (りぞあかぶろぐ )

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ジム (沢登りカヌーイスト)

11月19日 今日もボルダー1時間半。昨日触った1級をやるが出来ず。指がよれたところで、3級のオンサイトトライ×3本。1本だけしか出来なかった。 – (沢登りカヌーイスト )

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2014年11月20日木曜日

ジム (沢登りカヌーイスト)

11月18日 1時間ほどボルダーをする。出来ない課題ばかり触っていたら指がやられた。 – (沢登りカヌーイスト )

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11月20日(木) (今日のかわな2013☆)

今日のかわなは一日雨でした。 降水確率を無視し、かわな上空には雨雲が広がっています。 そんな中、一校の小学校さんと、 「ミニ沢登り」に行ってきました。 雨で滑りやすい状況ではありましたが、 皆で元気よく行ってこられました(^^) その後、 「霧山 – (今日のかわな2013☆ )

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あ! あれは何だ?昔TVで観た様な・・ (手さぐりブログはじめました!)

館とまち歩きのメンバーが参加です。 坑道の入り口が埋まっているせいか、中はぬかるんで短い長靴は潜りそうになってしまいます・・トロッコのレールの上を歩いて進みます。 相変わらずこんな感じで殆んど沢登りです・・気をつけないと滑ります! ロープが無ければ – (手さぐりブログはじめました! )

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2014年11月19日水曜日

棒ノ嶺へ? (きょうのこと)

店内 古い時計 うなぎ注文して、しばし待つと、、 じゃーん(*´艸`) 香ばしく焼けていて 美味しかったです\(//∇//)\ 雰囲気も良くて オトナになった気分。 (とっくにオトナですが…) そして帰路につきました。 今回の棒ノ嶺。 沢登り気分も味わえるし、 広 – (きょうのこと )

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2014年11月18日火曜日

黒部川上の廊下・赤木沢 (TStudyのブログ)

『アドバンス山岳ガイド 黒部川上の廊下・赤木沢 沢登りの最高峰を志水哲也が案内する』山と渓谷社、2010年 黒部川下の廊下の番組をBSで見て、暫く振りに見てみた。 写真家というよりは登山家の志水哲也さんが、上の廊下を案内する。黒部の第一人 – (TStudyのブログ )

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妙義・中木川谷急沢右俣〜左俣下降 (沢マタギの山溪逍遙)

沢でもあったので、紅葉に彩られた妙義の沢を皆さん十分に楽しまれたようだ。今回の講習目的は沢登りの経験を積んでもらうことがメイン。沢登りは、色々な山域の、多くの沢を登ることで、多くの経験が得られ、結果として沢登り – (沢マタギの山溪逍遙 )

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晩秋の犬鳴山へ。セローでGo! (セローな日々へ)

かの沢登りを思い出したぞ。 そして、こんな姿が… いーや、そんな事は無い、爽やか林道でセローが、直立するはず無い。 しかし、現実は、ロープ…ロープ? 暑い暑い。 何故、晩秋に汗ダクなんだ… あ〜面白かった(≧∇≦) 昼からは、葛城山にて山登り。 – (セローな日々へ )

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奥秩父;入川赤沢谷 (蒼い風に誘われて)

今年最後の焚き火山行です。もうこの時期は沢登りは無理です。 Sさんが沢の中でも濡れずにテントが張れる場所を選んでくれま した。入川沿いの登山道から落ち葉のラッセルをしながら、昔の 森林軌道跡を歩きます。ところどころ、崩れて気を遣う箇所もあ ります – (蒼い風に誘われて )

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『今日が最後の山なんだよ…』 (TINKERBELL BLOG)

して下さいね』 その後、暗い顔もせずに山の話をずっとずっとしてくれました。遭難した話、死にはぐった話、沢登り、藪こぎ、絶滅危惧種の花を培養して鳴神山に植えた話… おにぎり食べながら喋るから、ご飯粒が口からポンポン飛ぶん – (TINKERBELL BLOG )

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妙義周辺・墓場尻川 (沢マタギの山溪逍遙)

すぐにカメラを取に行くことはできないので、講習会終了後、中山道入口の東屋に行ったが、すでに遅く、カメラはなかった。墓場尻川の講習は、あまり日の射さない、一時みぞれが降るほどの寒い1日だつたが、皆さん、晩秋の沢登りを楽し – (沢マタギの山溪逍遙 )

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視後平の滝 2 (青山ホームスタッフブログ)

。 前回の視後平の滝、パート2です。 哺土原林道の案内板から沢へ下るのですが、最初の沢から視後平の滝と反対方向へのぼると こんな滝が。 落差も水量も少ないですが、沢登りしないと見れないので、知らない人がほとんどだと思います – (青山ホームスタッフブログ )

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裏岩手縦走(下) (山と鉄)

ようだ。 しかし、どうしてこんなに規則正しく石があるのだろう。 一瞬の青空。天は意地悪だ。 少しだけ湖底散歩をした後、諸桧岳への登り。 ほとんど沢登り状態だった。 諸桧岳は1516mの頂上には標識がなく、その先の直角に道が曲がるところにある。 その頂上付近でまたまたガスが – (山と鉄 )

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出合い パーティー 東京 オフ会 (出会いがない人の恋愛相談)

のではなく、その女の人が普段顔を合わせている男性全てに切り出しているはずだ。 東北(宮城)の山岳会? 仙台市に住む30代前半の男です。 いま沢登りをはじめようとしています。 先日、こちらの掲示板にて色々質問させてもらいまして – (出会いがない人の恋愛相談 )

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2014年11月17日月曜日

奥多摩、棒ノ折山 (武蔵義塾へようこそ!)

から30分も歩くと、楽しい沢登りコースが始まります。 こんなところを登っていきます。まさに冒険気分です。 ちなみにこういう沢の両側に岩壁がある地形をゴルジュといいます。 フランス語で「喉」の意味だったかな? 楽しい沢登りもはしゃぎながら登っていると – (武蔵義塾へようこそ! )

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ジム (沢登りカヌーイスト)

級を1本づつRP。あとはいろいろ登ったり、触ったり。 久しぶりに元トマ?のSTさんと会い。長話。フリーは故障との闘いだねとか。沢は基本フリーソロで危ないねとか。 ヨーロッパの個人ツアーの話とか。STさん、沢もすごかったけど。今はフリーで、13クライマー – (沢登りカヌーイスト )

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